B)スピゴシ28「ガイアと意識」2030年の選択(ネット中継)

地球そのものをひとつの生命体として捉える「ガイア理論(思想)」という考え方があります。この発想は科学雑誌「ネイチャー」でも取り上げられるように、広く科学者からも受け入れられています。この生命体としての地球はいまとても病んでいます。この病がひどくなると、地球はある意味死んでしまうか、あるいは大きな慢性病を抱えることになります。この病を回復させるか、あるいは慢性化させてしまうかのタイムリミットは2030年と考えられています。この時期までに治療をしないと大変なことになるということです。そうなると当然地球で暮らす、すべての生命体は大きな影響を受け、その中でも生命体としてもっとも環境適応力の弱い人類は、莫大な影響を受けることになります。今回のスピゴシではこのガイアとしての地球と人類の関係を掘り下げていきます。スピゴシなので単に科学的情報の紹介ではなく、ヘルメス思想に基づいてスピゴシ独自の観点から、地球と人類の相関関係を探っていきます。その関係を理解することで地球の状態から、人類の状態を知り、さらに個人の状態を理解します。最終的には個人の意識改革を図っていきます。

 

〇詳細

日程 3/20(土)3:30pm~5:30pm  参加費 3500円(税込)

参加方式 ネット中継 (参加お申込みの方にリンクをお送りいたします)

=☆特別割引☆=

3/21開催のプログラムA)とB)の両方にご参加の場合1000円割引の

合計6000円でご参加いただけます

2021年2月20日 | カテゴリー :